金沢ひがし茶屋街 「懐 華 樓」 パンフレット
金沢市指定保存建造物
金沢ひがし茶屋街「懐 華 樓」

懐華樓は文政3年(1820年)
加賀藩・前田公による街割りでひがし茶屋街が設置され
金沢で一番大きなお茶屋としてできたのが起源です。

今でも夜は一見(いちげん)さんお断りを通すお茶屋で
懐華樓も一客一亭の文化を守っております。

お昼はひとりでも多くの方々に
この素晴らしい金沢のお茶屋文化にふれていただきたく
お茶屋の中をご見学頂けるようになっております。

また、可能な限り、館内やお茶屋の
さまざまな説明を聞いていただいたり
館内の写真撮影や着物スタッフとの撮影や会話を
お楽しみ頂けるようになっております。

カフェにはいろりがあり
ときを忘れ至福のひとときをお楽しみいただくことができます。

奥には土蔵があり
懐華樓こだわりのオリジナル商品をご購入いただくことができます。

【お問合せ先】

懐華樓(かいかろう)

[電 話] 076-253-0591

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兼見御亭(けんけんおちん)

〒920-0933 石川県金沢市東兼六町2-37

[電 話] 076-222-1600

[メール] info@kenrokuen.jp

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